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 なんだかんだで最終回まで見てしまったガンダム00。最後の方の展開にはただただため息をつくしかありませんでした。
 戦闘シーンなんかに関しては頑張っていたと思います。バンクや総集編で誤魔化しまくっていたSEEDが酷すぎたというのもありますが、それを抜きにしてもロボットものとしては優秀な出来だったんじゃないかと。ただ、キャラクターとシナリオが……。
 トランザムとガンダムの大安売りで絶体絶命のピンチ、どうやって切り抜けるのかと思いきやバイオセンサーの暴走の大安売りで鎧袖一触。わざわざ一期から引っ張ってきた野原ひろしがあの死に様ではどうにも納得できません。一番好きなキャラだっただけに。
 一番致命的だったのは敵についての説明が圧倒的に不足していたって事でしょうか。ずっと裏で操っているかの如く振舞って人類を導くとか支配するとか言っておきながら、そう考えるに至った経緯の説明はほとんどなし。ふんぞり返ってえらそうにしておきながら、最後はガンキャノンもどきに乗って登場してあっさり倒されて終了。意味がわかりません。お前らガンダムにアムロ乗せたかっただけ違うんかと。
 SEEDではさらに顕著でしたが、この00も敵側陣営に魅力がなさ過ぎる気がします。というより敵側を無駄に貶しているとでも言うか。主人公側は基本傍若無人なテロリストなのに、そのことに対して正面から否を唱える人物が誰もいないんですよね。沙慈なんかそういう役回りかと思いきや気づけばただのパイロットその一に成り下がっていますし。最後だけ見ると存在する必要があったのか甚だ疑問です。彼に限らず全体的に人物描写が非常に御座なりな印象のある作品でした。
 最初はまだそれなりに面白そうだったんですが最後に行くにつれてグダグダになっていった印象です。設定なんか見ているともうちょっとやりようがあった気がするんですが……。

 最後といえばHELLSINGも単行本の最終巻が発売されていたので購入してきました。
 こちらはきちんと綺麗に終了した印象。というか、無駄なくきちんと終わった漫画を久しぶりに読んだ気がします。
 最終回まで読んでの印象ですが、この作品主役はアーカードでもセラスでもなく少佐だったような気がします。登場シーンはそれほど多くないんですがその割りに物凄くきちんと描ききれていた印象です。
 こういうキャラクターがガンダムにも出てきて欲しいと思います。どう考えても無理そうですが。

 DAISOUNANプレイ中ですが、面白くなる気配がありません。今までプレイしたキャラの作品の中では最低の出来かも……。

 聖剣のフェアリースは育成パートまで到達。リトルウィッチというか大槍作品にあるまじき乳の大きさが話題になっている本作ですが、正統派ヒロインたるイングリットに関しては流石のクオリティだと思います。胸のサイズとか頭身とか。
 しかし千鶴の中の人、演技幅が狭いのも手伝ってキャラクターに合っていない気がします。このキャラクターなら個人的には三咲里奈あたりが良かったと思ったり。

 Areasは進むにつれて色々とボロが出てきている印象。どうも序盤から複数のシナリオライターが分担してテキストを書いている印象なんですが、きちんと打ち合わせをしていないのかそれとも単に馬鹿なのか色々とおかしな箇所が目につきます。
 例えば、主人公達は記憶喪失で外の世界からやってきたという風に嘘をついているという設定なのに、ヒロインの言った魚の名前を知らなくて慌てて言いわけをするとか。いやあんた、その設定なら魚の名前わからなくて当然だし、むしろ「度忘れしてたよ」なんてフォローしたら余計怪しいだろうと。これに限らず全体的に世界観についての説明が曖昧で根本的な物語の設定をあまり煮詰めていないんじゃないかと勘繰ってしまいます。やっぱシナリオライター五人は多すぎたんじゃないかと。

 Gardenに関しての報告が上がっていましたが、

ご無沙汰しております、トノイケです。
今回は定期報告ということなので、早速そちらの話を。

ひとまずどの程度まで手を広げるのか、
一応の目安を設定した上で執筆作業に入っております。
いわゆる共通部分と呼ばれている所から手を入れていて、
今は主にその辺りの調整、書き直しを行っています。
具体的にどういう風に書き直しているのかと言うと、
たとえばゲームを開始して最初に出会うのが絵里香になりました。
当然、瑠璃の登場シーン等もそのまま使うことはできなくなるため、
こちらも調整、書き直しとなります。
そして瑠璃の登場シーンを変えたことで後のシーンにも影響が…
と今はこれの繰り返しですね。

どの程度まで手を広げるのかについてですが、
これは以前と同じく絵里香シナリオの修正まで、としました。
「違和感なくプレイできる絵里香シナリオと呼べるもの」
を制作するという方針も基本的には以前と変わっていません。
しかしながら、共通部分を書き替えてしまっている都合上、
以前に申し上げておりました「絵里香シナリオの修正」と比べ、
現状で違和感が無いとされている箇所に手を入れる頻度は
どうしても高くなってしまうと思われます。
現状で極端な変更が予定されているわけではありませんが、
その点だけ、事前にご了承頂けたらと思います。

本当に簡単で申し訳ないのですが、今回のご報告はここまでとなります。

次回の報告は、前回古川のほうから告知させて頂きました通り、
五月末を予定しております。
当然の事ではありますが、私共もその際には今回よりも踏みこんだ、
また前向きなお話が出来るよう引き続き努力して参りますので、
よろしければその頃にまた、当ページをご確認頂けたらと思います。

以上です。
それではまた、次の機会に。


 ねえ、なんで今頃そんな事言っているの?
 もう発売してから一年以上経つんですがなんで未だにこんな根本的な話が出てくるんだろうと。お前一年間一体何やっていたんだと。頭抱えずにはいられません。
 いやほんとCUFFSはヨスガノソラ、というか穹が居てくれてよかったね、居なかったら倒産してたんじゃね?と。


 橋下知事「日本は北朝鮮じゃない」→朝鮮学校母親ら抗議。謝罪と朝鮮学校の安全対策を要求

 朝鮮人の思考回路にはただただ呆れるばかりです。同じ人間とは思えません。というか思いたくありません。
 かつて朝鮮戦争の折には北朝鮮の進軍に同調した韓国人がソウルを初め各地で放火略奪の限りを尽くし、韓国は大混乱に陥りました。もともと強い者に従い弱い者から徹底的に略奪するのが朝鮮人の民族性です。もし北朝鮮のミサイルが発射され日本と北朝鮮が交戦状態になったとき在日朝鮮人が何をしでかすかわかったものではありません。早急にこれら危険分子の処遇を検討すべき時に来ているのではないでしょうか。
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橋下知事の「日本は北朝鮮じゃない」発言で、朝鮮学校の母親ら「子供への嫌がらせ助長」と謝罪要求
大阪府庁の大阪ワールドトレードセンタービルディングへの移転が府議会で否決された後の記者会見で、橋下徹知事が「やっぱり日本は北朝鮮じゃないってことですよ。何でも思い通りに物事を進めたら独裁者になってしまう」と発言したことに対し、府内の朝鮮学校に子どもを通わせる母親らでつくる「大阪府オモニ連絡会」が30日、発言の撤回と謝罪とともに、朝鮮学校の児童・生徒の安全対策を取るよう府に求める要望書を提出した。
URL 2009/03/31 10:28
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