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 最近自分の周りでもエコエコ言う声が喧しいです。他人事でいられるうちはまだいいのですが、有形無形でその影響は私の身にも降りかかって来るわけでして。ほんと、エコエコ言う奴はみんな死んでしまえばいいのに。
 やるのは勝手ですが人の迷惑考えろと。他人に押し付けるなと。エゴ丸出しの癖に偉ぶるなと。さもいい事をしているもたいにエコを語る連中には「恥を知れ」と言ってやりたいです。というか、地球環境の破壊だのなんだの連中は一体何様のつもりなんでしょう?どうすればああも尊大になれるのか不思議でなりません。あの辺は日本の政治家も見習えば言いと思います。

閑話休題

 無印の時は見向きもしなかったリトルバスターズ!エクスタシー貧乳、ツンデレ、黒下着が居ると聞いて結局購入しました。中古価格が妙に高騰していて驚きです。
 現在プレイしているカタハネが終わり次第プレイする予定。個人的にCLANNADが大外れだったのでシナリオに若干の不安はありますが、キャラゲーとして楽しんでみようと思います。ただ、てとてトライオン発売前にカタハネをクリアしないと積む事になりそうですが……。

 あとリトバスと一緒にゲーマーズで販売されていた福袋を購入してみました。2000円のいろいろ福袋と5000円のフィギュア福袋を買ってみたんですが、まず2000円の方は見事に粗大ゴミでした。ギャラクシーエンジェルとかギャラクシーエンジェルとかギャラクシーエンジェルとか自社製品の売れ残りを入れただけ。唯一まともだったのがD.C.のアンソロ本でしたがこれ持ってるし……。ゴミ処理するのに金取るなよって感じです。
 フィギュアの方は小さいのが幾つかと大きいのが↓の二つ。
 
 シャナとハルヒとか何のひねりも無くて面白みに欠けます。こっちは値段に対して高いのか安いのかすらわかりません。
 というか買うときはノリで買ったんですが今となってはこんなものどうするんだという感じでしかなかったり。物凄く無駄な買い物をしてしまったと若干後悔しています。


北京で米国人観光客が襲われ死亡
 予想通り過ぎてもはやネタでやっているようにしか見えません。
 というか、あんな所へ観戦にいくとかどれだけマゾ体質なんだと。

ロシアと親欧米国グルジアが戦争に!…グルジアがロシア機を撃墜。プーチン首相は「報復」を宣言
 正直ロシア羨ましいと思いました。実情はどうであれ政治家が自分の国の国民守ってくれるんですから。
 北京オリンピック開催まであと三日となったわけですが、予想通りというか期待通りというか、かの地ではテロがあったり邦人が拉致されたりで大騒ぎ。大会開催中はどんなアクシデントが発生するのか楽しみでしかたありません。というか今からでもボイコットしてくれないでしょうか日本人選手団。他はどうでもいいですが星野監督をはじめとした野球代表チームに何かあったらと不安でしかたありません。

 と、そんな蛮族のオナニー大会はどうでもいいんですがエロゲ業界界隈では近頃色々と面白い動きがあったみたいで。

 まずBasiLがそれ散るの完全版発売を発表。発売日は十月の三十一日。
 完全版と言いますがメインライターの王雀孫はBasiLとは不倶戴天のNavelで新作を製作中。どうやって完全版なんぞを作るつもりなんでしょうか。西又葵の魔の手Navelから王氏を強奪してそれ散る完全版を作るとかなら私は一生BasiLについていきますが。
 適当なライターに適当なテキスト書かせて売り逃げとかありそうで怖いです。

 また、ねこねこソフトが活動を再開するとか。
 それなりに思いいれのあるブランドではありますが、出す作品はそこまで面白いわけではないので意外とどうでもよかったり。というか、スカーレット積んだままだよ……。

 そしてなにより真・恋姫無双が発表ってのが個人的には大ニュース。
 前作は発売前は楽しんでいたものの発売されたら思いっきり肩透かしを食らったので今回はそういう事が無いようにしてもらいたいです。取り敢えず呂布ルートさえあれば自分は満足ですが。あと、バトルパートはカットの方向で。
 今回は魏呉蜀それぞれでスタート出来るようになっている模様。前作蜀軍と言いながら最後まで蜀の地は出てこなかったわけですが今作では出てくるんでしょうか。


 るいは智を呼ぶクリアしました。結局最後まで微妙な作品でしたが。
 序盤の馬鹿みたいにくどい文章に耐え切ったものの物語としてはいまいちシックリこなかった作品。鬱でもなんでもなく一応ハッピーエンドということで終了するんですがどうにも後味が悪い結末だったように感じます。
 終盤で唐突に出てきた黒幕キャラとかなんとなく解除されちゃった呪いとか設定丸投げな印象が強いです。まあ、シナリオライターとしてはそういった設定よりも友情とかその辺を書きたくてわざとそうしたのかもしれませんが。
 テキストはとにかくくどいの一言。先に書いたように序盤特にその傾向が強いです。何の意味も無く無駄に文章を複雑に読みにくくさせてライターが悦に入っている、そんな印象を抱かせます。昔の人は言いました。

「文章は出来るだけ複雑に。理解はされずとも尊敬は増す」

 一つだけ、「障碍者」という字を知っていたのには関心しましたが。まさかエロゲで「障害者」をきちんと書いているテキストに出会うとは思いませんでした。

 ヒロインはうざいキャラが多くあまり魅力を感じませんでした。まあメガネ巨乳の場合わざとそういうキャラにしているのかもしれませんが、それにしても見ていて鬱陶しい。扱いも地味にひどかったですしね。

 もともと女装主人公ものということで購入に踏み切ったのですが見事に期待はずれでした。女装に関しても設定としての意味以外あまり活かされていなかった気がしますし。
 クリアして振り返って見たら序盤のくどく鬱陶しい文章以外何にも印象に残っていなかった。そんな作品です。
 以前タユタマの特典で附いてきたニーソックスについて書いたんですがその流れでハルさんがニーソを履いてくれる事になりました。
 ここで重要なのはハルさんがれっきとしただという事です。ハルさんからニーソ着用の写真が届いたらここに掲載する予定ですので刮目して待つべし(ハルさんが写真撮影に難色をしてしていたので逃げ道を絶ってみました)(出来れば絶対領域の撮影も合わせてお願いします)

 月末の金曜日といえば毎月ソフマップその他から届くダンボール箱を明けるのが定番となっていたのですが、今月は珍しく一切無し。なんとなく寂しさを感じてしまいます。ついでに言えば来月末も購入予定なのはてとてトライオンぐらいと私としては随分と緊縮財政な感じになっています。なっているのですが何故か全然増えないお金はどういう理屈なんでしょうね?これが神の見えざる手ってやつなんでしょうか?(違います)

 まあと言うわけで現在数多ある積みゲーの切り崩し作業中です。が、私の場合純粋な積みゲーより途中で放棄している作品の方が圧倒的に多いわけで。そして途中に放棄するのには何かそれなりの理由があるわけで。やりかけの作品を中断して何故かでじぱれっとコムショップの値段を見比べて商品を購入している自分が居てしまったりするわけで。
 ネット通販の便利さが憎くてたまらない今日この頃です。
 よく、女の会話は脱線が多くわけのわからない方向に吹っ飛んでいって男には理解出来ないなどと言いますが、会話ではないものの私にもその傾向がありまして。ちょっと前までタユタマをプレイしていたはずの私は何故か一時間後、日本探偵小説全集を読んでいたりしました。
 と言うのも、タユタマのゆみなシナリオをプレイ中、

このシーンどっかで見た事あるな

あ、金田一耕助シリーズの「百日紅の下にて」だ

懐かしいな、ちょっと読んでみよう

って事になりまして。ゲームそっちのけで「百日紅の下にて」他、有名な「本陣殺人事件」「獄門島」が載っている分厚い全集に夢中になっていました。やっぱり横溝正史は面白いです。

 ちなみに横溝正史の作品と似ていると思ったのはゆみなシナリオのHシーンだったりしますが。
 なんで探偵小説にそんなシーンと似通った場面なんて出て来るんだと大抵の人はお思いでしょうがこの「百日紅の下にて」なかなか探偵小説にしておくには勿体無い設定がありまして。
 作中に源氏物語を現実でやっちまおうと考えた素晴らしい男性が出てくるんですよね。女にもてない。でも嫁が欲しい。ならどっかから女の子を貰ってきて自分好みに育てよう、とかいって。

「……十五年の年の秋に由美は初経を見ました。その直後に、私は彼女を自分のものにしたのです」

 なんかは横溝作品の中でも一番印象に残っている台詞ですよ。初潮まで我慢したってところがいいですね。昔のロリコンは今のロリコンより忍耐力があったんでしょうか。

 で、この後

「……いちど彼女を自分のものにすると、あとはもう急ぎませんでした。私はおもむろに彼女の肉と心の熟れるのをまっていたのです」

 なんて台詞がありまして。この部分とを連想させるような描写がゆみなシナリオにもあったので記憶の中から「百日紅の下にて」が掘り起こされてしまったというわけです。(ロリに関する記憶力だけは一級品だと自負しております。)

 そんなこんなでタユタマ、クリアしました。批評空間にも久々に感想あげときました。
 若干シナリオが短いかと感じたものの全体としてみればなかなかの良作でした。
 前作とは打って変わってシナリオはあまり深いところのない(設定は無駄に凝っていたりしますが)ものですがヒロイン他登場人物が誰も彼もキャラが立っていて好印象。 美冬かわいいよ美冬。   
 各所でボロクソに言われているアメリも私は全然気になりませんでした。むしろなんであんなに批判されているのか不思議なほどで。確かに唯我独尊一撃必殺傍若無人な振る舞いが目立ちますがそれも結局は主人公への愛あればこそですし。失恋が自業自得だったと知った時の姿など最高ですね。
 ヤンデレ愛好家の私としてはむしろ作品をプレイして大幅に評価が上がったヒロインだったりします。(アメリは別にヤンデレでは無いですがヒロインの方向性としては似たような部分があると思います)

 全体的に萌えゲーのヒロインに比べて人間くさいんですよね、タユタマのヒロインは。萌えゲーの白痴じみたヒロインと比べると特に。
 嫉妬や修羅場大好きの私には「楽」以外の感情が欠落したかのようなヒロインより、よっぽどこちらの感情剥き出しにしたヒロインの方が好感持てたのですが世間一般では私のような考え方は少数派らしく。低評価も致し方ないのかもしれません。
 上半期は当り作品が二つしかなかったと書きましたがタユタマは下半期初めの当たりといって言いと思います。
 なんかさらっと爆弾発言
 ネットでの人間関係で結婚報告を聞くのは二度目です。何はともあれおめでとうございます。でも、「おめでとう」より先に「さようなら」という言葉が頭に浮かんだのはなぜなんでしょう?(イメージとしてはHELLSINGの「さようなら中尉」のシーン)

 エロゲの上半期まとめをやったので、ついでに競馬の方も上半期まとめてみました。

購入レース数
192R
的中レース数
72R
的中率
37%
回収率
68%
万馬券的中回数
4回

 
 購入金額は私の名誉の為に割愛。まあぶっちゃけ十万単位で損しているわけですが。(それでも去年より格段に損失は少ない)
 というか、これまで馬券に使った金額はそろそろフェラーリが買えそうなレベルに達していたりします。皆さんもギャンブルにはくれぐれもご注意を。お金を割り切って使える人じゃ無いと絶対に後悔すると思います。


 現在引き続きタユタマプレイ中。久しぶりに一つの作品を集中してプレイしています。
 ただ、現在のところ期待外れ感がひしひしと。
 シナリオ自体は悪くないのですが共通ルートが長く個別イベントがどうにも御座なりな印象を受けてしまいます。共通ルートは出来るだけ少ない法がいいと思っているのでこの辺はかなりマイナス。特典のボリューム増やす前にもう少しシナリオのボリューム増やせなかったんかと。
 それ以外の部分には特に不満点はないのでそんなに悪くない作品だとは思いますが。


【発言小町】 私28歳、結婚前の彼(30歳医師)の「俺は女として一番価値がある頃の君を全く知らない」の一言に悩んでいます
 
 
 言っている事は全くの正論なわけですが、正論だからこそ普通は面と向かって言わない台詞ですよね、例え本心でも。
 にも関わらずこんな台詞を言ったという事は、

①婉曲な「わかれよう」の意味を込めて本音を暴露。実際中古のババアはもううんざりだった。

②女のあまりな台詞にぶちきれた。産廃間近の姥桜に取り分だのなんだの言われれば切れたくなるのも道理。文章を読むにどうせ給料の分配も女の方から言い出したんだろうし。

③最初から世間知らずな人間で深い考えもなく本音を口走ってしまった。男ははなからそういう人間であったのに金に目がくらんでいた女はここに至るまで気づかなかった。

 あたりだと思うんですがどうでしょう。私は①が一番ありそうだと思うんですが。初めて女とつき合ってみて自信を附けた男が、自分の立場ならわざわざこんな中古の欠陥住宅を購入せずとももっといい物件に手が出る事に気づいたとか実際ありそうです。
 というか、こんな女がいてこういう発言が多くの男の目に留まるようになってしまったから晩婚化が進んでしまうんでしょうね。男の結婚に対する幻想を打ち砕くのはいつだって女なのです。
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