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注目の新作エロゲ「戦極姫」が“恐ろしい出来”と話題に

 なんか発売前から随分と話題になっていたみたいです、「戦極姫
 この記事を見て購入を回避したというファンさん、貴方は正しいです。ちなみに私は予約済みだったわけですが。
 しかしまあ、こっちはそのぐらい覚悟の上の購入だったわけでして。この程度私の心胆寒からしめるものではありません。というわけで(多少の不安を孕みつつ)プレイ開始。
 最初は織田、毛利、上杉、島津からプレイする国を選べるんですが迷うことなく島津でスタート。信長の野望なんかでも島津をよく使っていたのでその流れで。
 で、つまらないテキストを読みながら戦闘開始を待っていたんですが、なかなか終わらない序盤の会話。いや、こんな所に力入れなくていいから。しかもこの時点ですでに操作性が壊滅的だったりします。SLG部分での操作性の悪さはある程度覚悟していたんですが、これはちょっと予想外です。取り敢えず、
①マウスホイール非対応
②バックログ読んだあとワンクリックづつ戻さないと元のテキストに戻れない
③SLG開始までセーブ不可。というかSLGパートでしかセーブできない
という素敵使用。SLG部分だけで力尽きたのか?と疑いたくなるようなやっつけ使用です。

 そんなテキスト以外の部分でもストレスを貯めつつやっとSLGパートにたどり着いたんですが……。



 CGが出てくるたびに心が折れそうになります。
 原画もそうですが、それよりなにより塗りが完全に同人レベルかそれ以下。良くこんな汚い絵を恥かしげも無く使えたな。昭和のドット絵だってもう少し綺麗な物がある気がします。
 SLGの方も案の定というかなんというか問題山積。それこそ上げ始めればキリがないんですが、特に大問題なのは人材関係。まず配下の首を切ることが出来ません。どんなに無能な無駄飯喰らいでも延々と居座ってしまうこの鬱陶しさ。さらに敵城を攻め落としてもその時城に居た武将は勝手に自殺or逃亡or配下入りしてくれやがります。欲しかった人材には死なれ、どうでもいい無能がガンガン入ってくるこの理不尽。なんでこんなシステムにしたのかわけわかりません。しかも切腹の確率がやたらに高いし。
 もっとも、エロゲというカテゴリの中では良く出来た部類に入るとは思いますが。恋姫無双みたいな問題外以下の代物と比べれば百倍マシです。
 
 作品の印象が被る恋姫無双に比べ、SLG部分では圧勝していますがそれ以外の部分では完敗と言っていいでしょう。CGは先に述べたとおりですが、そもそもヒロインとの絡みが圧倒的に少なくイベントも不十分とエロゲとして色々問題がある出来になっています。恋姫に戦極姫のSLG部分だけ持ってくればと思わずにはいられません。そうすれば文句なしの名作になるんですが……。

↓現在の状況


 序盤やたら金銭的に苦しく満足に戦争も出来ない島津ですが、薩摩を足がかりに徐々に勢力を拡大。義弘強いよ義弘。ちなみに薩摩を統一したところで最初のHシーンに突入。(そういや昔の信長の野望って地区制圧毎にムービーが入ったりしてたっけ)
 小勢力を駆逐しつつ南九州を制圧。その後肥前、日向にて龍造寺、大友の二大勢力と激突。龍造寺を足止めしつつ、主力を豊後に派遣し大友と対峙中。九州地区一押しの立花道雪をなんとかして仲間にしたい!
 ちなみにかなりのんびりとプレイしているんですが、時間制限のあるイベントとかあるんでしょうか。ちょっと不安です。


 前回書いたVolume7応援バナーキャンペーンの色紙、早速届きました。
 届いたのは道明寺さくら(成瀬未亜)バージョン。辻占八代の色紙じゃなくて本当に良かった。四枚の中でもこれは当たりな気がします。
 ところで、これってもしかして、声優の方に合わせて色紙の絵柄決めたんでしょうか?じゃなければ、わざわざ男性キャラがラインナップされる理由がわかりません。しかも人気投票一位のキャラがいないし。



 裏面にも絵が描いてあったので当選通知と一緒に。暈してあるのは名前の書いてある部分です。ビニール被ったままなので見難いですね。

 さて、なんかこれで運を使い果たした気もしますがこれからエリザベス女王杯の馬券買ってきます。そろそろ当たらないと本気でコミケ資金が……。
アミーゴ様

RococoWorksです。

このたびはVolume7応援バナー企画にご参加いただき、ありがとうございました。
厳選なる抽選の結果、アミーゴ様に当選が決まりましたことを
お知らせいたします。



 と、いうわけで。Volume7の応援バナーキャンペーンに当選しました。
 当たったのは原画家&声優の色紙だそうで。テレカなんかは結構当たってますがこういう希少価値のあるものが当たった事は今まで無かったので非常に嬉しいです。
 絵柄は四枚の中からランダムで送られてくるそうですがどれが来るんでしょう。紀野梗香が一番希望ですが果てさて。
 しっかし、「今度は潰れないように頑張れ」とか余計な事書いてたのによく当たったな……。

 で、そんな中最近はエロゲ全然やってなくてPSPばっかりプレイしています。FFTをクリアして現在はディスガイアをプレイ中。
 FFTはタクティクスオウガと同系統の作品らしいという事で期待していたんですが、システムもストーリーも比べ物にならないレベルで期待はずれ。ゲームバランスもあまりよろしくなく主人公以外男キャラを使わないという趣味丸出し縛りプレイしていたのになんに問題も無くクリア。つうかラスボス弱すぎ。ストーリーも最初はよさげだったんですが途中から完全に失速。取り敢えず妹ゲーという感じなストーリーですがカチュアみたいにインパクトがあればよかったのに。
 対してディスガイアの方がシンプルながらも遊べるつくりになっていて好印象です。安いし。これなら十分元はとれそうな感じです。


ラサール石井、麻生総理に無視され激怒 「俺、両さんの声やってるんすけど。電通調べ認知度98%。ヘンだよこの人。馬鹿だ」

 なんか凄い馬鹿がいた!
 言ってる事がめちゃくちゃでどこまでネタなのかよくわかりません。というか、こち亀のファンだったらアニメ版なんて完全黒歴史だろうに……。
 私は一回だけこち亀のアニメを見たことがあるんですが。物凄く後味の悪い出来だったのだけは覚えています。
 たまたま元になった原作の話を知っている回だったんですよね。詳しくは覚えていませんがたしか、両さんが微かな記憶を元に思い出の場所を探している爺さんと一緒に下町を探し回るお話。で苦労しながらもその場所を見つけて最後に爺さんから御礼に絵を貰うんですよね。
 その後、実はその人が有名な画家でその絵が物凄い価値のあるものだとわかるんですよ。で、金に汚い両さんなのに(顔面を引きつらせながらも)この絵はあの爺さんが俺にお礼にくれた物だから売ったりしないと派出所の面々の前で宣言して終わるちょっといい話的な終わり方をするわけです。
 なのにアニメ版では絵の価値が判らないまま近所の子供にあげて後でその絵の価値を知って悔しがるというパターンのオチに変えられていました。いくらなんでもこれは無いんじゃないかと。
 確かに最後オチをつけた方がいいという考えもあるんでしょうが、それならそれに相応しい話は原作にいくらでもあるはずなんですよね。単行本は百巻以上出ているわけなんですから。それなのにわざわざラストを改変して無理やり登場人物を貶めるようはまねをする意味がわかりません。原作知っている人間がこれを見てどう思うか考えられないのかと。
 そんな唾棄すべき糞アニメのそれも糞下手な声優が何様のつもりだと言いたくもなります。というかいちいち声優の顔なんぞ知るか!むしろ知りたくもない!(エロゲ声優の写真から目を逸らしつつ)
 老害ってこういう人間のことを言うんだなあと実感した次第であります。平均寿命が延びすぎるのも良し悪しなんじゃないかと。


【議員署名を】国籍法改悪 外国人が大量帰化【今日中!大至急!】

 次から次へとどうしてこう……。本気で日本はどうなってしまうのでしょうか……。折角最近悪が一つ滅びたというのに。
 と言う事で、らんぽさんが一緒に冬コミにいく人間を募っていたのでこれに便乗して今年コミケデビューをする予定です。
 半分以上怖い物見たさですが参加するしないという思考をしている時点でな、堕ちるところまで堕ちたなという感じです。(大々的に失礼)
 なにぶんノウハウなど一切ないので当日まで完全に手探り状態で計画を練ったり準備をしたりしなければなりません。まあこの時間が一番楽しいのかもしれませんが。取り敢えずカタログを注文するところからスタートです。
 で、その過程で日程を調べたらとっても素敵なことに気づきました。コミケの初日、有馬記念と被ってやがります
 取り敢えず考えられるパターンは

①一日目は諦めて二日目からコミケ参加
②午前中コミケ、午後に中山へ移動
③馬券だけ買ってコミケ参加

 あたりでしょうか。今のところ②を考えていますが凄いハードスケジュールになりそうです。コミケ会場と中山競馬場がさほど離れていないのが救いですが、問題なのは私はコミケ会場にも中山競馬場にも一度も行ったことが無いという事。(迷子になったらどうしよう)
 まあ、追々考えていこうと思います。

 本気でいまさらですが、カタハネクリアしました。
 なんというか、なかなかに評価が難しい作品でした。ストーリーや雰囲気は良くて終わり方も爽やかなんですがテキストが冗長なのともう一つ何かが足りないような印象。もうちょっとストーリーに起伏があっても良かった気がします。
 あとシステム面が私としては最悪の部類に入ります。とにかくスキップ機能が使いにくく二周目のプレイ時にストレスがたまりました。場面切り替え毎に留まるスキップに意味はあるのかと。
 というか、エロゲの題材として相応しくない気がしますん、この作品(最近そんなのばっかりですが)。ラノベか何かの方が向いていた気がします。Hシーンもよってつけたような印象だし。
 もっとも、値段を考えれば間違いなくお買い得だったとは思います。(新品を1980円で購入)。



ふられた腹いせに女生徒の悪口言ったら周囲から孤立→悩んだ高1男子マンションから飛び降り→自殺生徒の両親、学校を提訴

 蛙の子は蛙とはまさににこの事。やっぱ馬鹿は遺伝するんでしょうか?
 学校を逆恨みする前に失敗した自分の子育てを振り返ってから死ねと言いたいです。
 筑紫哲也が死んだそうですね。で、その件について、ネットでは祝いの言葉が溢れていました。遺族に祝電を送ろうなんていう声もちらほら。
 不謹慎と言えば不謹慎。因果応報といえば因果応報。事の是非はともかくとして、そう言われるだけの事をしてきた人ですからね。
 「死者に鞭打つなんて」って声もありますが、自分に向かって唾を吐きかけてくるような人間が死んだら普通喜ぶのが人間らしい感情の動き。ましてやテレビの中でしかお目にかかれない芸能人。実際に遺族に面と向かって言うならまだしも、ほとんどはネットで匿名で言っているだけですからね。言うなれば葬式で神妙な面持ちをしながら心の中でガッツポーズしているようなもので。このぐらいはそんなに目くじら立てる必要も無いんじゃないかと思います。
 それにしても、死んでこんなに喜ばれている人間は始めてみたかもしれません。これから先いくらでも似たようなことが出てきそうですが。

 
 買おうかどうか迷っていたむすめーかー、結局買うことにしました。……今月は出費が恐ろしいことになっていますが深くは考えないことにします。
 それはともかく。むすめーかーのOHPを除いたらCGが二枚ほど掲載中止になっていましたが何かやらかしたんでしょうか?
 一枚は覚えていませんがもう一枚は双子のHシーンのCGでした。特に問題があるようには見えませんでしたが……。というか、げっちゅ屋の紹介ページでは普通に見れるし。何が原因なのかちょっと気になります。

 はむはむソフトに投稿していた川柳がHPに掲載されていました。ないしょ思春期の方にも載るらしいしちょっと興味あるんですが、発売される時期が悪すぎます……。
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