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 ゴーストバスターズっていうのは幽霊退治屋の主人公達が幽霊を倒していくお話でした。するとリトルバスターズっていうのは子供達を虐殺していくお話なのでしょうか? もしそうだったら買ってみたいと思います。(挨拶・ゲーム本編には興味無いけどアレンジサントラは欲しい)

 買おうか買わないか迷って結局女装主人公の誘惑に耐え切れず買ってしまった恋する乙女と守護の楯クリアしました。
 結論から言えば買わなければ良かったとかなり後悔しています。
 グラフィックは期待していたよりよかったのですが、とにかくストーリーとテキストが酷い。平和ボケした無能な主人公というのは見ていてこうも不愉快な物なのかとしみじみ。設定が似ていたフルメタルパニックのようなお話を期待していたのですが、とんでもなかったです。作者の力量の違いをまざまざと見せつけられました。むしろ両者を比べようとした私はフルメタの作者に土下座して謝らなければならない気がします。
 気を取り直して次は一緒に買ったドラクリウスでもプレイしようかと思います。



 たまたま立ち読みした少年エースに載っていた未来日記。かなり面白いです。衝動的に単行本全部買ってしまいました。
 お話はバトルロワイヤルの亜種といった感じですがヒロインのヤンデレっぷりがとにかく素敵。お勧めの一冊です。
 久々に三国志大戦の事でも書こうとしたのですが、あまりにも不甲斐ない自分の戦いっぷりに書く気が消えうせてしまいました。バージョンアップ以降勝率は五割を大きく割り徳は四まで減る始末。やはり次のバージョンまで雌伏しているのが正しい判断なのでしょうか……。

 夏めろクリアしました。う~ん、エロエロ。
 冷静に見ればそんなにエロい内容ではないのですが絵柄が絵柄なだけに必要以上にエロく感じてしまいます。つぐみ様いいよつぐみ様。
 シナリオはヤマも無くオチも無くイミも無く本来の意味でヤオイと呼べるようなものなのですが不思議と満足感を与えてくれる出来でした。絵柄も含めた雰囲気とエロスが絶妙にマッチしているといった印象。
 本来純愛ゲーというのはこういう作品をさすべきじゃないかと思ったり思わなかったり。愛とは何かと十人に尋ねたらその答えは十通り以上出てきそうですが、心のふれあいなんて胡散臭い事をいわれるより粘膜のふれあいと言ったほうがしっくり来ると思うので。

 で、今年も既に半分が終了。今期は珍しく新作を多く買ったので2007年度上半期のまとめをしてみたいと思います。


―――まあ、お勧め―――


恋姫†無双 ~ドキッ☆乙女だらけの三国志演義~

 発売を楽しみにしていた(期待していたわけではない)という意味でなら歴代最高。
 シナリオは糞ですが萌えゲーとしての出来は素晴らしい。フェラも素晴らしい(らしい)。というかアイディアの勝利。
 まあぶっちゃけ、ゲーム本編以外で楽しめた部分の方が多い気がします。謝謝無双マダー?


潮風の消える海に

 絵附き声附きライトノベル。それで3000円が高いと見るか安いと見るか。
 竜頭蛇尾という印象が強いですがテキストの質も悪くなく正しく青臭い物語は好感が持てました。雰囲気がいいです。


―――普通―――


絶対★妹至上主義!!

 主人公とヒロインズの血統共有率62.5%という素敵な作品。
 萌えゲーです。それ以上でもそれ以下でもありません。エロもそれなり。


王賊

 面白かったんですが周回プレイの楽しみがないってのかかなりマイナス。


E×E

 黒ガーターが少ない!!!


いつか、届く、あの空に。

 攻略キャラ少なっ!
 なんかおもいっきりブランドに騙された感じの作品ですがそれ以外には特筆するようなものは何も無かったような……。


―――悪い意味で微妙―――


みんな大好き子づくりばんちょう

 ハラボテHが無い!?


アメサラサ ~雨と、不思議な君に、恋をする~

 OPムービーがクライマックスだった作品。いいんです。先々への投資ですから。


―――死ね。製作者は豆腐の角に頭ぶつけて死ね―――


桃華月憚

 もはや何も語るまい……。

 なんといっても恋姫無双。この作品のお陰で年末年始非常に楽しめました。作品内のバトルパートは微塵も楽しめませんでしたが。他は良作未満から凡作って感じの作品がほとんどでしたね。
 にしても、桃華月憚以外はそんなに損をしたと思わないあたりどうも私の感覚が狂ってきている印象。現金で購入した作品が一つもないせいでしょうか。
 やっぱある程度評価が定まってから買わないと外れが大きいですね。私があまり事前に情報収集をしないで直感だけで買う傾向が強いからってのもありますが。



 みんなキャラ立ちすぎです。特にライスとプーチン。
 なんか携帯サイトの方、エキサイトで不具合が生じたらしく繋がらなくなっていてびっくりしました。iらんどの方でも不正アクセスがあったとかでメンテ中みたいですけど、これってやっぱ同一の相手から不正アクセスされたんでしょうかね。

 王賊プレイの為一時中断していたDear My Friendをクリアしました。
 結局、期待だけさせてくれてなんのひねりも無い退屈なシナリオでしたが。毒にもクスリにもならないとはこういうのを言うんじゃないかとそんな感じ。修羅場、見たかったのになあ……。
 他、特筆する事は思い浮かびませんが、しいて挙げるならメインヒロインのウザさが凄い!事でしょうか。この点だけは他の作品に勝っています。確実に。
 俺の期待を返せ!って感じの作品でした。こんなに期待を裏切られたのはスパロボでせっかくヤザン大尉の下に配属されたのに私の意志を無視し問答無用で主人公が大尉を裏切って以来です。(それ以来スパロボ未プレイ)

 で、今は長らく購入を保留したものの結局買ってしまった夏めろをプレイ中です。

 
 やっぱ夏と言えば炉利ですよ。


 七夕の夜に銀髪の少女と出逢ったり、田舎町で少女達の成長を見守ったり、教会でツインテールの双子とくんずほぐれつする夏。夏と言えば炉利! 今年の夏は夏めろで決まりです!(発売されたの随分前だけど)

 ストーリーにはあまり期待していませんが実妹が攻略対象と言う事でそこだけは期待してプレイしています。実は血が繋がっていませんでしたとかいうくだらないオチはいらないです。
 にしても、この絵柄からそこはかとないエロスを感じてしまう私はどう考えても末期です。
 王賊、クリアしました。面白かったっちゃ面白かったんですが、一周目でほとんどのイベントがこなせてしまい、二周目以降のやりこみ要素がほとんどないのがマイナス。一度クリアしたらもうやる気が起きません。ここのブランド二週目以降のやりこみが肝だったような気がするのですが……。
 何時ものようにシナリオはいまいち。というか今回は無いも同然って感じです。
 Hシーンはいい感じですが、ヒロインはどうしてもキャラクターが薄いです。結局メインヒロインは誰だったのかいまいちわからなかったし。
 戦闘システムはそれなりに面白いのですが、後半はごり押しで何とかなってしまい、前作までよりも難易度はかなり低いです。特にボスキャラが弱すぎるというのが致命的。少々硬いだけで雑魚と大して変わらなかったような……。

 総評ですが、18禁のシミュレーションとしては面白い部類に入ると思います。適正価格は5000円ぐらいかなあ。それなりには楽しめます。それなりには。


 以下、攻略一口メモ。あくまでメモです。コンプしたい人は攻略サイトへどうぞ。

・序盤、こちらが弱いうちはとにかく数的優位を作り出して戦うようにすればスムーズに敵を倒せます。連行が意外と役に立ちます。自分の支配地域におびき寄せるとさらに効果的。
・戦闘では各個撃破が基本。行動順も考えて出来るだけ敵の攻撃回数を減らせるようにしましょう。やわらかくて攻撃力の高い魔法使い系は優先的にデストロイ。
・中盤以降出て来るミッション「ダンジョン探索」。スタート地点に戻るだけでクリアになるので簡単に経験値が稼げます。汎用ユニットの場合お金がかかりますが。
・スキルはランクが上がるごとに一つづつ覚えられますが、覚えられるスキルの数は貯めておけるので最初の内はスキルを覚えるのを我慢して後半強力なスキルを一気に覚える方が強くなります。お勧めスキルは「暗黒魔法系」「高速詠唱」「飛燕」等々。
・リーダー用ユニットは専用に育てておきましょう。アルとネイが特にお勧め。
・お勧めユニットは「大魔法使い」「鬼人」等。特に鬼人は素早く使い勝手のいい大暗黒魔法を覚えるので後半はエースとして活躍できます。実際には他にもっと強いユニットもいるのですが運営費や登場条件の関係で一周目では使いにくい感じです。
 ちなみにクリア時の私の軍団編成は、

アル、ジン、リディア、ケーニス

ネイ、鬼人(×3)

ルカ、ルティモネ、トール、漆黒騎士

でした。(他にお留守番用部隊がいましたが)




 というかですね、王賊の戦闘システムが恋姫無双に使用されていれば神ゲーだったのですが。そうすれば武将ごとにユニットの特徴とかも出せるし本編空気だった呂布なんかも活躍できるしいい事尽くめな気が。合同で作ってくれねえかなあ……。というかちゃんと七月中に謝謝無双出るんだろうな。
 以前少し触れたチャ会を開こうというお話。
 ふと思ったのですが、どこかの無料ネット麻雀の席を借りてチャ会を開くというのはどうでしょう?
 麻雀大会を開きながらチャットも同時進行。麻雀で優勝した人にはなにか粗品も送ります。

 欠点は携帯ユーザーの方が参加しにくい事と、最低でも三人麻雀をプレイ出来る方が参加してくれないと企画が成立しない事。
 もし参加してもいいよ、という方がいたらご連絡を。人数が集まるようでしたら実行してみたいと思います。
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